新しい試合を作成
ホーム画面下部の「新しい試合を作成」をタップ
入力項目
メンバーボタンをタップ
スコア記録画面でチーム名横の「メンバー」をタップ
最初の5人はコート入り・6人目からベンチ
選手交代
チーム名横の「交代」をタップ → コート選手とベンチ選手を選ぶ
記録の流れ
ボタン一覧
シュートエリア記録
2PT・3PT(成功・ミス)を選択後、選手をタップするとコートマップが表示されます。シュートしたエリアをタップして記録します。
STL → TOV 自動連動
STL(スティール)を記録すると、相手チームのTOVが自動で記録されます。
間違えたら取り消し
画面下部タイムラインの「取り消し」をタップ。STLと連動TOVは一括で取り消されます
ランニングスコアシート
ヘッダー右のクリップボードアイコンをタップ。1点ずつの得点経過をQ別色分けで確認
スタッツ詳細
ヘッダー右のグラフアイコンをタップ。選手・チームの全スタッツを確認
クォーター変更
ヘッダーのQボタンをタップして切り替え。過去Qに戻って得点を追加することも可能
試合終了ボタン
ヘッダー右の「終了」をタップ。最終スコア・Q別スコアが表示されます
終了後にできること
AIスタッツ分析
Geminiが試合データを分析し、コーチ目線のレポートを日本語で生成。結果はキャッシュ保存されます
PDF出力
スコアシートをPDFでエクスポート・印刷
クラウド連携(送信・取得)
スマホで送る・PCで「最新データを取得」で受け取る
無制限の試合記録
3試合の制限なく何試合でも記録できる
TOV詳細分類
ターンオーバーを厳選6・公式12カテゴリーで記録(PRO)
TOV詳細分類モード(PRO)
スタッツパネルの TOV ボタン上部に 簡略 / 厳選6 PRO / 公式12 PRO の切替ボタンが表示されます。
モード切替時の自動変換
試合中にモードを切り替えると、記録済みのTOV理由が自動的に変換されます。
↑ 試合を終了してクラウドへ送る(スマホ操作)
スタッツ記録画面を離れるとき(ホームへ戻る・ランニングスコアへ移動など)に、ログイン中であればクラウドへ保存されます。試合終了時も自動で送信されます。
終了画面の「クラウドへ送信」ボタンを押すことで、手動での最終確認保存が完了します。
↓ 他の端末やPCでデータを見る(PC・別端末操作)
スマホから送られた最新の試合データを取り込むには、ホーム画面の「クラウドから最新データを取得」ボタンを押してください。クラウド上の最新一覧が端末にダウンロードされ、スコアやヒートマップが更新されます。
「クラウドへ送信」はクラウドへ送る操作、「クラウドから最新データを取得」はクラウドから受け取る操作です。